みなさんこんにちは、カゴシマニアックス編集部です。
鹿児島を代表するデザート「南国白くま」が、福岡市地下鉄博多駅で楽しいキャンペーンをスタートします。2026年8月1日(土)から始まる「南国七くまかくれんぼ」は、わくわくしながら南国白くまのキャラクターを探して抽選で賞品がもらえるチャンス。地元民にもお馴染みの「南国白くま」の魅力が詰まったイベントを詳しくご紹介します。
福岡市地下鉄博多駅で7体の南国白くまを見つけよう!
今回のキャンペーンは、福岡市地下鉄博多駅の改札内乗換通路で行われます。参加者は、七隈線と空港線の連絡通路に隠れた7体の南国白くまを探し出し、見つけた白くまくんの写真を撮影して、特定のハッシュタグ「#南国七くま」と共に投稿するだけ。抽選で7名に、人気の「南国白くまギフトボックス」がプレゼントされます。
参加者全員に嬉しいプレゼントも!
さらに、このイベントに参加した全員には、南国白くまオリジナルのデジタルギフトも用意されています。キャンペーンに関連する情報や、隠れ場所のヒントなどは公式Xアカウントで更新されるとのことなので、要チェックです!アカウント名は「@seikafoods_jp」。ぜひフォローして、新しい情報をゲットしてみてください。
南国白くまの歴史
鹿児島の夏の風物詩とも言える「南国白くま」は、1940年代の昭和7年頃にその誕生を迎えました。鹿児島市にある綿屋さんが始めたかき氷がきっかけで、今ではセイカ食品の主力商品となっています。練乳をたっぷりとかけて、フルーツも盛りだくさんのこのデザートは、鹿児島県民にとって懐かしくも愛される存在です。
「南国七くまかくれんぼ」は、福岡市地下鉄博多駅で8月1日(土)からスタート。通勤の合間やお出かけのついでに、南国白くまを見つけてみてはいかがでしょうか?この夏の思い出作りに、ぜひ参加してみると良いでしょう。選ばれたラッキーな7名には「南国白くまギフトボックス」が当たるチャンスも。
参照元:7体の南国白くまを見つけて、暑中お見舞いを当てよう!元祖鹿児島の練乳かき氷「南国白くま」が福岡市地下鉄博多駅改札内乗換通路にて「南国七くまかくれんぼ」を8/1(土)よりスタート。(PRTIMES)
