みなさんこんにちは、カゴシマニアックス編集部です。
「仕事帰りにパッと温まりたいけれど、本格的な鍋を一人で、あるいは少人数で手軽に食べられるお店はないかな?」 「冬の味覚の王様・ぶりを、もっと気軽に『しゃぶしゃぶ』で楽しめたら最高なのに……」
鹿児島でそんな風に思っている皆さまに朗報です!
新鮮な海鮮を目の前で焼くスタイルでおなじみの「磯丸水産」で、冬の風物詩「鍋祭」の第2弾が開催されます。今回は、巷で話題の「シビ辛」を楽しめる新メニューが登場。しかも、私たちの強い味方「センテラス天文館店」なら24時間いつでも楽しめますよ!
新登場!シビれる辛さの「海鮮麻辣湯鍋」と冬の定番メニュー
磯丸水産の「鍋祭」第2弾の目玉は、なんといっても魚介の旨味と痺れる辛さがクセになる「海鮮麻辣湯(マーラータン)鍋」です。
- 海鮮麻辣湯鍋:1,080円(税込1,188円) 魚介の出汁に、スパイスの効いた旨辛スープが合わさった新感覚の海鮮鍋です。

- ぶりしゃぶ鍋:1,180円(税込1,298円) 脂の乗った旬のぶりを、贅沢にしゃぶしゃぶでいただけます。

- 寄せ鍋(あご出汁塩):1,180円(税込1,298円) あご出汁の優しい風味が魚介の旨味を引き立てる、安定の美味しさです。

さらにお酒が進む「あん肝ポン酢(税込439円)」や「あん肝と白子の合盛り(税込659円)」も同時展開されます。

【鹿児島のスケジュール】 全国的には1月7日開始ですが、鹿児島県の店舗(センテラス天文館店)は2026年1月12日(月)より販売開始となります!少しだけスタートが異なるので、楽しみに待ちましょう。
磯丸ならでは!贅沢食材をリーズナブルに楽しむメリット
今回のメニューには、私たち利用者にとって嬉しい「冬のメリット」が詰まっています。
- 「シビ辛」で体の芯からポカポカに! 「海鮮麻辣湯鍋」は、ただ辛いだけでなく魚介の旨味が凝縮されています。寒い日にこの「シビ辛」を味わうことで、冷え切った体が内側からしっかり温まるメリットがありますよ!
- 「ぶり」の甘みを引き出す絶妙な食べ方! 「ぶりしゃぶ鍋」は、さっとお出汁にくぐらせることで、ぶりの脂がとろっと溶け出し、旨味がさらに引き立ちます。お刺身とはまた違った、冬ならではの贅沢な味わいを楽しめるのが魅力です。
- 濃厚な「海のフォアグラ」も一緒に! 鍋の合間に「あん肝と白子の合盛り」を注文すれば、冬の濃厚な味覚を独り占めできます。贅沢な食材を居酒屋価格で気軽に頼めるのが、磯丸水産の大きなメリットですね。
鹿児島・センテラス天文館店ならではの利用シーン提案
天文館通電停から徒歩1分という好立地の「磯丸水産 センテラス天文館店」。地元鹿児島の人ならこんな楽しみ方ができるはずです!
- 天文館での「夜の会合」の締めに! 飲み会の後、「最後にもう少しだけ語りたい、でもお腹に優しい(あるいは刺激的な)温かいものが食べたい」という時。24時間営業なので、時間を気にせず「シビ辛鍋」を囲んでリフレッシュできます。
- 買い物途中の「贅沢ひとりランチ」に! センテラス天文館でのお買い物中、ちょっと一息つきたい時。お一人様サイズの鍋なら、誰にも気兼ねせず自分だけの「ぶりしゃぶタイム」を堪能できます。
- 「だいやめ」の相棒に! 鹿児島の夜といえば「だいやめ(晩酌)」。キリッと冷えたお酒と、熱々の「あご出汁寄せ鍋」の組み合わせは、まさに至福のひととき。天文館のど真ん中で、海辺の磯料理屋のような活気を感じながら楽しむお酒は格別です。
磯丸水産の「鍋祭」第2弾は、冬の味覚とトレンドの辛さが一度に楽しめる、この冬見逃せないイベントです。
特に鹿児島・センテラス天文館店では1月12日(月)からの販売開始となります。お仕事帰りや週末のお出かけに、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。
気になった方は、ぜひ公式サイトをチェックして、冬の熱々メニューを堪能しに行きましょう!
【店舗情報】
磯丸水産 センテラス天文館店 住所:鹿児島県鹿児島市千日町1-28 センテラス天文館4F 営業時間:24時間営業(年中無休) 電話番号:099-208-3938
参照元:磯丸の冬の風物詩!「鍋祭」第二弾 海鮮麻辣湯鍋が新登場! 2026年1月7日(水)より販売開始(PRTIMES)

