どうも、僕です◯┓
俺達のJoyfulが50周年を迎えたそうです。
俺達のとは言うのですが大分発、なのですが鹿児島にもお店がたくさんあります。
行ったことないって人のほうが少ないのではないでしょうか。
5月20日。
おめでとうございます!
ということで行ってきました。
できるものならば、指宿ジョイ(原点)、第一工大ジョイ(国分・出禁になっている)、御薗宇ジョイ(東広島・閉店)、磯ジョイ(俺達の)を巡回したい気持ちもありましたが諸般の事情で中央駅前へ。

創業祭特別メニュー。
ハンバーグがあるようです。
みなさん、ジョイフルでどんな思い出がありますか?
「実はあれはジョイフルでの出来事だった」ってのが相当数あるはずです。

十勝若牛100%ハンバーグ!トリプルもあります。
薬師でやってた限定はこれのテストマーケだったか・・・!
創業焼肉も気になりましたがハンバーグで。
なんだっらとくとくセットのいつものハンバーグでもよかったのですが。

といことでこちら。
焼き加減はいつものジョイフルですがなんか違う気がします。
もちろんライス大をセットです。

かなり気合の入ったソース。
パルメザンなんかかかっちゃってる。
野菜もゴロっとしちゃってる。

肉汁あふれるハンバーグ。
・・・これは頑張りすぎ、ハリキリすぎではw
「今日は特別だから頑張って作ったよ!」感がすごい!
美味しいのですが、ジョイフルっぽさもギリあるのですが、ここまで頑張らなくて大丈夫ですから、いつもので大丈夫ですから!といった感じでした。
たまには良いかお祝いハンバーグでした。

小学生の頃から通っているジョイフルさん。
思い出を挙げたら記事1本まるまる書けてしまいます。
近年では飲んだあとのツインバーグが最高です。
「世界一うまいハンバーグは?」と聞かれたときに、確実にノミネートされるハンバーグです。
とりあえず頭の中に浮かんできます。第1想起です。

昼に食べるでかいミックスグリルも令和の時代にこれをやってくれるかという矜持みたいなものを感じずにはいられません。
昔は良かったなぁという老害トークで出てくるようなメニューです。
40を過ぎて愛すべきメニューであるのかという疑念も極めて強くもっていますが、やっぱこれでしょう。
ライスもまだ大で食べられます。
食いしん坊的な意味では確実に頂上を過ぎた人生であると認識しているのですが、人生の最後の瞬間に「またあいつらとジョイフルのハンバーグが食いてぇなぁ」なんて思えたら最高ではないでしょうか。

近年は新メニュー試食会も鹿児島でやってくれてほんと好きすぎるジョイフル。
50周年ということで気合をいれてウェブサイトのリニューアルなんかもされています。
Joyfulさんは頑張らなくて大丈夫だから、いつものままでいてくれれば大丈夫だから!と思うのですが、やはり移ろいゆく世の中を渡っていくためには変わり続けることも必要なのでしょう。
それでも、JoyfulはJoyfulでいてくれと思わずにはいられないのです。
ずっと身近にいてください。
50周年おめでとうございます。
そいじゃあまた!
参照元:Joyful創業祭(https://www.joyfull.co.jp/special/2026sougyousai)

