どうも、僕です◯┓
天文館中町にうどん屋「百太郎うどん」がオープンしていました。
コロナ禍あたりでなくなったお店のあとに一瞬タイヨー銀座店の臨時店があったあそこです。
やっと落ち着きそうです。
メニューはかけうどん290円〜。
今令和8年ぞ?驚く安さです。
冷たいうどんまでラインナップされているのでこれからの時期通いたくなります。
オープン日、何時からかなとのぞきに言ったら10時オープン!
あと5分じゃん!入りましょう。
毎日食べたくなる鹿児島のうどん!
期待です。
いよいよオープン。
ちんどん屋さんも登場です。
天文館をにぎやかしてくれます。
もっと出てきて欲しい。
ちなみにお隣のスモモベーカリーの系列店のようです。
小麦自信ニキによる典型的な水平的多角化ですかね!
しかしうどん290円だとパンとどちらにするか悩みそう!
小腹を満たすには持って来いのスポットとなりました。
券売機でオーダー。
今回は百太郎うどん1380円と桜島ごはん280円をいただきます。
かけうどん290円も気になるのですが、オープン日なんでですねご祝儀的に高いヤツを食うのが僕のポリシーです。
次は冷たいヤツをたべます。多分もう来週にはまた行くと思います。
お冷はセルフです。
緑茶があるのもうれしい。
広々店内
カウンターが並びます。
奥には4人掛けテーブルも。
全部で30人くらい座れそうです。
ということで百太郎うどんと桜島ごはん。
鹿児島のもの全部のせと謳うだけあってそれっぽいものが乗っています。
美味しそう。
大根おろし、つけあげ、肉を甘く煮たヤツ、おんたま、そしてがね。
かきあげもあるのですががねはがねで別っぽいです、ちょっとまた確認せねば。
鹿児島のうどんを語るにふさわしい座組であると僕は思いましたね。
つけあげは桜島のかたちをしています。
これはなかなかこだわっているのでは。
これ単体だけでもご飯が食べられそうな予感がします。
酒が飲めそうな気もします。
がね。
お芋多めでグッドですね!
最大公約数的な中身、誰でも好きなタイプのやつではないでしょうか。
そのまま食べてもかりっと美味しい、うどんだしにつけてもグッド。
素晴らしいです。
だしも鹿児島で出すことを意識した甘め寄せでした。
うんまい!
桜島ご飯。
かつお節TKGです、美味しくないはずがないですな。
しょうゆを混ぜ込んでいただきます。
間違いないヤツ。
もはやこの価格帯では食べられないと思っていた天文館ランチを楽しめるお店。
エアポケットになりがちな14−16時くらいにやっているのもポイント高いです。
「ちょっと腹減ったんだけどー!」って時に最高です。
学生さんとかも入りやすい値段であるので賑わいそうな予感がします。
そいじゃあまた!
百太郎うどん
場所:鹿児島県鹿児島市中町2−8竹田ビル1階
営業時間:10:00〜19:00(18:00ラストオーダー)
定休日なし
